最初の年の年賀状の、欠かせないマナー

結婚式をした最初の年の年賀状には、欠かせない大切なマナーがあります。
それは、【列席して下さったゲスト】と【その他の方】できちんと作り分けをすること。


式に参列した方には改めての「ありがとう」、
参列していない方には「結婚しました」の報告を。
ふさわしいお写真もそれぞれ違います。

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式に参加されたゲストの場合
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文章:「列席への改めてのお礼」+「年始のご挨拶」
写真:「式を思い出すようなお写真や集合写真」など


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式に参加されていない方の場合
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文章:「結婚式のご報告」+「年始のご挨拶」
写真:「ゲストの写らない2人だけのお写真」


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AISUでは少人数のものづくりを生かし、
お送りする方にあわせた複数のデザインを
「無料」でお作りいたします。
ペーパーアイテムにデザインを合わせると、
ゲストの心にも、お式の光景が蘇ります。

手作りで年賀状を制作予定のおふたりにも押さえて欲しい、
ていねいな心が伝わる年賀状作りのコツや、
無料サンプルはこちらから>>>

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〈ウェルカムボード〉 〈ウェルカムボード〉 『こんな時には手をつなごう』
ゲストの書いた”寄せがき”が、おふたりの暮らしを見守りつづけます。
時が経つほど絆深まる
AISUオリジナルのウェルカムボード。



〈プロフィールブック〉 プロフィールブック 式の前からゲストが涙ぐんでしまうような、
「家族」のプロフィールブック。
お母様やお父様が思い返し したためる、
「あなたが産まれた朝のこと」「初めて腕に抱いた時」…
そして「60歳のあなたへの手紙」など直筆をふんだんに。

ふたつの家族、そしてゲストみんなの距離が
縮まる
プロフィールブックです。


〈席次表〉 席次表 ゲストに失礼のない席次表のお店の見抜き方は、
失礼がない仕上がりになるよう相談に応じたり、
きちんとチェックしてくれる
お店であること。
折り目にゲストのお名前が決してかからないこと。
ご新郎ご新婦様の間を分かつような折り目が入らないこと…

AISUの席次表、席札、メニュー表は、デザインのおしゃれさよりも、
読み手のこころを一番に考えてお作りしています。






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