
〈営業日〉
土日、祝日を除いた平日となります。
〈営業時間〉
10時から19時までとなります。




※初期ロットのため、現行のサンキューカードとは異なっています。以前友達の結婚式に出席した時に手書きのメッセージをもらってすごく嬉しかったので、自分の時も絶対にやろう!と思っていました。
式前の忙しい時にメッセージを書く作業は、思っていたより大変でした。手紙を全然書いた事のない新郎はかなり悩んでいた様子。
全員に共通の挨拶文+1人ひとりに思い出や感謝の言葉、これからの抱負等を書きました。
結婚式が終わって、小さい頃から可愛がってくれた叔父さんは大切そうに胸ポケットに入れて、読ませてくれなかったそうです。
友達にも嬉しかったって言ってもらえて、やって良かった~と思いました。
ありがとうございました!!

※初期ロットのため、現行のサンキューカードとは異なっています。招待状、席次表、引き出物、引き菓子、プチギフト等など…どれも大量注文するものばかりで、同じ物を複数のお客様がもらうことになります。
そんな中、サンキューカードには受け取る人それぞれに違うメッセージが書かれ、そのメッセージの中にそれぞれの人への異なる思いが込められ、結婚式に来てくださった人全員に個々に感謝の気持ちを伝えることのできる大切なアイテムであった、と自分の結婚式を振り返って感じます。
そんな大事な役割を果たしてくれるサンキューカードですから、自分の気に入った満足の行くデザインの物をお渡しすることができて、本当によかったと思います。
市販のカードを買ってしまうことは簡単なことですが、スタンプもとりいれることで、自分たちの名前、大切な日の日付等が入ります。
自分たちだけの特別なカードになり、色もテーブルクロスや席札に合わせることができ、会場の雰囲気にマッチしたすばらしいカードをお客様にお渡しすることができました。
素敵なサンキューカードをありがとうございました。

ゲストが見せ合ったり何度も読んでもらえるように、あまりプライベートなことや連絡事項は書かない。
できるだけ一人ずつ違うコメントを書く。
例:「結婚を報告したとき、あんなに喜んでくれて嬉しかったんだよ」
「○○ちゃんたちみたいな夫婦を目指します」
「フォアグラ出るからお楽しみにー」など
メッセージを書きにくい相手(久しぶりに会う親戚、友達の友達など)にもネガティブワード(「あまり連絡できなくてごめんね」「気に入ってもらえるかわからないけど」)は用いず、ポジティブ変換で。
例:「これからは家族ぐるみのお付き合いをよろしく」
「頑張って準備してきたので○○さんにも楽しんでもらえたら嬉しいです」など
当日は配布物が多くなるので、席札や新居住所のお知らせも兼ねて。
AISUスタンプでオリジナリティを表現するのもオススメ。アクセサリーやファッションに見られるイニシャルアイテムの流行は、徐々にウエディングにもキテます!
時代とともに変化し続けるウエディングのかたちは近年「感謝を伝える」大切な機会となっているように感じています。
結婚をすることも、結婚式をすることも、誰を招待するかも当たり前ではなく、二人が決めることができる現代だから、二人のその心にある思いを、短くてもいいから、自分たちの言葉で伝えることは、二人にとって、また長くお付き合いの続くゲストの皆様にとっても、意味深いものになるようです。

